日々精進
日曜日, 11 月 9th, 2008アトリエでお茶をいれると、
もくもくと湯気が立ちました。
作陶をしている指先も少し寒く感じます。
もうそろそろストーブの出番でしょうか?
たくさんのマグカップとソーサーを作ってます。
近く大阪のカフェに並びます。
なかなかお近くの方はいないでしょうが、
いつかご紹介させていただきます。
アトリエでお茶をいれると、
もくもくと湯気が立ちました。
作陶をしている指先も少し寒く感じます。
もうそろそろストーブの出番でしょうか?
たくさんのマグカップとソーサーを作ってます。
近く大阪のカフェに並びます。
なかなかお近くの方はいないでしょうが、
いつかご紹介させていただきます。
京成船橋でふらっと。
ほんとうに偶然、
ランチタイムに
カフェにはいりました。
お食事とっても美味しかったです。
イスが良かったので店員さんに聞いたら
勝田台のchair-chairさんからと。
納得。
HPを見たら、
ケーキもおいしそうですよ。
今度はディナーに挑戦したいです。
hygge cafe
〒273-0005 2F 4-42-4 Honchou Funabashi-shi Chiba
047-426-0089
やちむんとは沖縄の焼き物(器)のことです。
この間、沖縄に行ってきました。
写真は読谷村の登り窯です。
沖縄は九月下旬でもまだ夏でした、暑かった。
読谷村はたくさんの作家さんが共同で窯を持つ焼き物の村です。いろいろなギャラリーや販売所にいきましたが
島袋常秀さんの作品が一番印象的でした。
読谷壺屋焼常秀工房
常秀工房ギャラリー
絵付けのデザインも簡素でいて味わい深い、
きっと洗練という言葉がぴったりな器たちでした。
あと沖縄近郊の食堂やカフェでもいたるところで
やちむんを見かけました。
沖縄そばの風庵
器は大嶺實清さんという、これまた読谷村の作家さんのものでした。
店内にもたくさん器が販売されてました。
今、飲食の業界では地産地消という言葉がありますが
沖縄はとっても良いモデルになるのではないでしょうか。
恥ずかしながら、僕の器は千葉では扱われていません。
これを期に、今後の作陶や販売を見直せればと思ってます。
沖縄の器をめぐる旅、
とっても良い経験になりました。
お盆休みを使って 伊豆下田 まで行ってきました。
いし塚というお蕎麦屋さん。片口の器も素敵です。
美味しいので覚えておいてくださいね。
伊佐美大浜で遊ぶ子供
最後に「およぐひと」ひらがなって可愛いですね。
ゆっくり休日を過ごしました、
夏ものこりわずかになりました。
はじめて行った東京湾華火火祭。
生徒さんのSさん、オススメの竹芝桟橋で。
絶景を確保して楽しみました〜
花火が大きくてせまってくる感じ!大興奮!
夏のお楽しみでした!
暑い日が続きますね、
熱帯夜が続くとちょっと夏が嫌になったりしますが…
教室の玄関脇には、
この夏の太陽をしっかり受けて大きく実ったブラックベリーがあります。
あまり手を加えているわけでは無いのですが、毎年ビッシリ実ります。
砂糖と煮て、最後にレモンを絞れば陶芸教室テトオリジナルのベリージャムの完成です。
夏はアイスにかけて、甘酸っぱいジャムをいただきます。
悪くないですね、夏!
みなさんも暑さに負けず、楽しい夏をお過ごしください。
梅雨があけました!
毎日あつい日が続いていますが、いかがお過ごしですか?
今週は作陶三昧でした。
自分なんかが陶芸家石井啓一というのは、いささか照れがあります、
まだまだ作家としては未熟な部分があると思うんです。
(陶芸教室講師だったら結構自信あるんですけど…)
いまのところ陶芸家というよりマグカップ、お皿職人?とでも言いましょうか。
この出来上がりが下の写真になります。
写真のマグカップ&ソーサーは僕が講師をしているチャムアパートメント二階のクラフトコーナーで販売していますのでお時間、きっかけがありましたらそちらも覗いてみてください〜
三連休も今日を入れてあと一日、楽しい休日をお過ごしください〜